エンドフィールドと鳴潮の違い(PC版の必要スペック・容量・評価)
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推奨メモリはエンドフィールドが16GB、鳴潮が32GBです。空き容量はエンドフィールドが60GB、鳴潮が150GB必要です。
エンドフィールドと鳴潮の比較表
| 項目 | ||
|---|---|---|
| 最低メモリ | 16 GB | 16 GB |
| 推奨メモリ | 16 GB | 32 GB |
| 最低グラフィック | GeForce GTX 1060 | GeForce GTX 1060 |
| 推奨グラフィック | GeForce RTX 2060 | GeForce RTX 2060 |
| 空き容量(推奨) | 60 GB | 150 GB |
| 料金 | 基本プレイ無料 | 基本プレイ無料 |
| Steamのレビュー | レビューなし(配信前) | 57,018件・好評87% |
| 日本語 | 日本語の音声・字幕あり | 日本語の音声・字幕あり |
| コントローラー | 部分的に対応 | 部分的に対応 |
| PC版の入手先 | 公式サイトのWindows版、Epic Games Store | 公式サイトのWindows版、Steam、Epic Games Store |
| 数字の出典 | Steamストアの製品ページ | Steamストアの製品ページ |
自分のパソコンで動かしやすいのは
- メモリ16GBのパソコン エンドフィールドは推奨を満たします。鳴潮は最低の条件どまりです。
- メモリ8GBのパソコン エンドフィールドは最低に届きません。鳴潮は最低に届きません。
- 空き容量 エンドフィールドのほうが少なく済みます(60 GB)。
グラフィックは、パソコンに入っている部品の名前を表の型番と見比べます。確かめ方は各タイトルの必要スペックのページに載せています。
評価と対応の違い
| タイトル | 全言語の件数 | 好評の割合 | 日本語の件数 | 日本語の好評 |
|---|---|---|---|---|
| エンドフィールド | 配信前でレビューなし | — | — | — |
| 鳴潮 | 57,018 | 87% | 665 | 83% |
件数が無いタイトルは、比べられる数字がないことをそのまま書いています。
それぞれ始めるなら
ほかの組み合わせで比べる
エンドフィールドか鳴潮を含む、ほかの2本の比較です。
- 原神と鳴潮 必要スペック・容量・評価の違いを見る
- NTEと鳴潮 必要スペック・容量・評価の違いを見る
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- 鳴潮とゼンレスゾーンゼロ 必要スペック・容量・評価の違いを見る
よくある質問
エンドフィールドと鳴潮、必要スペックが低いのはどちらですか?
推奨メモリで比べるとエンドフィールドです(エンドフィールド 16 GB・鳴潮 32 GB)。最低メモリはエンドフィールドが16 GB、鳴潮が16 GBです。
空き容量が少なく済むのはどちらですか?
エンドフィールドです。推奨の空き容量はエンドフィールドが60 GB、鳴潮が150 GBです。
どちらも無料で始められますか?
どちらも本体は無料で入手できます。ゲーム内には有料の購入があります(各製品ページの表示)。
Steamで遊べるのはどちらですか?
エンドフィールドはまだSteamで配信されていません(公式の発表ではSteam版は2026年10月15日配信・2026年10月14日 12時00分確認)。鳴潮はSteamで配信中です(2026年10月8日確認)。
参考にした公式情報
どれもログインなしで開ける公開ページです。2026年10月8日 10時台に編集部が確かめました。
- Steamストア『アークナイツ:エンドフィールド』製品ページ(ログインなしで開ける公開ページ・2026年10月8日 10時18分確認)
- アークナイツ:エンドフィールド 公式サイトのトップページ(ログインなしで開ける公開ページ・2026年10月8日 10時20分確認)
- Steamストア『Wuthering Waves』製品ページ(ログインなしで開ける公開ページ・2026年10月8日 10時18分確認)
- 鳴潮 公式サイトのトップページ(ログインなしで開ける公開ページ・2026年10月8日 10時20分確認)
- Steamストア『アークナイツ:エンドフィールド』製品ページの公式のお知らせ(2026年10月7日・Steam版のリリース日の発表)(ログインなしで開ける公開ページ・2026年10月14日 12時00分確認)

