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NTEとエンドフィールドの違い(PC版の必要スペック・容量・評価)

公開日 2026年10月13日 更新日 2026年10月14日 ゲムナビ編集部 事実の確認 2026年10月8日 10時台(編集部調べ)

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推奨メモリはNTEが32GB、エンドフィールドが16GBです。空き容量はNTEが110GB、エンドフィールドが60GB必要です。

NTEとエンドフィールドの比較表

NTEとエンドフィールドの比較(編集部調べ・各製品ページ・2026年10月8日 10時18分確認)
項目NTEエンドフィールド
最低メモリ16 GB16 GB
推奨メモリ32 GB16 GB
最低グラフィックGeForce GTX 1660GeForce GTX 1060
推奨グラフィックGeForce RTX 3060GeForce RTX 2060
空き容量(推奨)110 GB60 GB
料金基本プレイ無料基本プレイ無料
Steamのレビュー7,158件・好評83%レビューなし(配信前)
日本語日本語の音声・字幕あり日本語の音声・字幕あり
コントローラー部分的に対応部分的に対応
PC版の入手先公式サイトのWindows版、Steam、Epic Games Store公式サイトのWindows版、Epic Games Store
数字の出典Steamストアの製品ページSteamストアの製品ページ

自分のパソコンで動かしやすいのは

グラフィックは、パソコンに入っている部品の名前を表の型番と見比べます。確かめ方は各タイトルの必要スペックのページに載せています。

評価と対応の違い

Steamストアのレビュー(編集部調べ・2026年10月8日 10時18分確認)
タイトル全言語の件数好評の割合日本語の件数日本語の好評
NTE7,15883%15473%
エンドフィールド配信前でレビューなし———

件数が無いタイトルは、比べられる数字がないことをそのまま書いています。

それぞれ始めるなら

NTE: Neverness to EvernessPC版・基本プレイ無料
公式サイトで無料で始める
アークナイツ:エンドフィールドPC版・基本プレイ無料
公式サイトで無料で始める

NTEのPC版の始め方

エンドフィールドのPC版の始め方

NTEは無料で遊べる?料金と課金の有無

エンドフィールドは無料で遊べる?料金と課金の有無

ほかの組み合わせで比べる

NTEかエンドフィールドを含む、ほかの2本の比較です。

よくある質問

NTEとエンドフィールド、必要スペックが低いのはどちらですか?

推奨メモリで比べるとエンドフィールドです(NTE 32 GB・エンドフィールド 16 GB)。最低メモリはNTEが16 GB、エンドフィールドが16 GBです。

空き容量が少なく済むのはどちらですか?

エンドフィールドです。推奨の空き容量はNTEが110 GB、エンドフィールドが60 GBです。

どちらも無料で始められますか?

どちらも本体は無料で入手できます。ゲーム内には有料の購入があります(各製品ページの表示)。

Steamで遊べるのはどちらですか?

NTEはSteamで配信中です。エンドフィールドはまだSteamで配信されていません(公式の発表ではSteam版は2026年10月15日配信・2026年10月14日 12時00分確認)(2026年10月8日確認)。

参考にした公式情報

どれもログインなしで開ける公開ページです。2026年10月8日 10時台に編集部が確かめました。

  • Steamストア『NTE: Neverness to Everness』製品ページ(ログインなしで開ける公開ページ・2026年10月8日 10時18分確認)
  • NTE 公式サイトのトップページ(ログインなしで開ける公開ページ・2026年10月8日 10時20分確認)
  • Steamストア『アークナイツ:エンドフィールド』製品ページ(ログインなしで開ける公開ページ・2026年10月8日 10時18分確認)
  • アークナイツ:エンドフィールド 公式サイトのトップページ(ログインなしで開ける公開ページ・2026年10月8日 10時20分確認)
  • Steamストア『アークナイツ:エンドフィールド』製品ページの公式のお知らせ(2026年10月7日・Steam版のリリース日の発表)(ログインなしで開ける公開ページ・2026年10月14日 12時00分確認)

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