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鳴潮の推奨スペックと必要容量(PC版)

公開日 2026年10月8日 更新日 2026年10月14日 ゲムナビ編集部 事実の確認 2026年10月8日 10時台(編集部調べ)

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鳴潮のPC版は、メモリが最低16GB・推奨32GB、空き容量が150GB必要です。グラフィックは最低がGeForce GTX 1060、推奨がGeForce RTX 2060です。

鳴潮の動作環境

Steamストアの製品ページに載っている内容を、そのまま表にしました。

鳴潮の動作環境(編集部調べ・Steamストアの製品ページ・2026年10月8日 10時18分確認)
項目最低推奨
OSWindows10 64-bitWindows10 64-bit
CPUIntel Core i5 (9th Gen) / Ryzen 2700Intel Core i7 (9th Gen) / Ryzen 3700
メモリ16 GB32 GB
グラフィックNVIDIA GeForce GTX 1060/AMD Radeon RX 570/Intel ARC A380NVIDIA GeForce RTX 2060/AMD Radeon RX 5700XT/intel ARC A750
空き容量150 GB150 GB

表の「最低」を満たしていれば、まず無料で入れて試せます。

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先に見るのはこの3つ

自分のパソコンで確かめる手順

Windowsなら、設定画面とタスクマネージャーで3つとも確認できます。

  1. メモリ 「設定」→「システム」→「バージョン情報」を開き、「実装RAM」の数字を見ます。
  2. グラフィック タスクマネージャーの「パフォーマンス」を開き、「GPU」に出ている名前を見ます。
  3. 空き容量 エクスプローラーの「PC」を開き、インストール先のドライブの空きを見ます。

3つとも表の「最低」以上なら、まず動かせる条件はそろっています。

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ほかのタイトルと比べると

推奨メモリが鳴潮より少ないのはエンドフィールド・原神・ゼンレスゾーンゼロ・RAIDです。

掲載6本の推奨メモリと空き容量(編集部調べ・各製品ページ・2026年10月8日 10時18分確認)
タイトル最低メモリ推奨メモリ空き容量(推奨)
NTE16 GB32 GB110 GB
エンドフィールド16 GB16 GB60 GB
原神8 GB16 GB150 GB
鳴潮(このページ)16 GB32 GB150 GB
ゼンゼロ8 GB8 GB75 GB
RAID8 GB8 GB8 GB

6本の必要スペックをくわしく比べる

6本の必要なCPUを比べる

グラフィックボードの型番から、遊べるタイトルを探す

メモリと空き容量を選んで、合うタイトルを3本まで見る(診断)

鳴潮を含む2本の比較

よくある質問

鳴潮はメモリ8GBのパソコンで動きますか?

最低のメモリは16GBとされています(Steamストアの製品ページ・2026年10月8日 10時18分確認)。8GBのパソコンは最低の条件を満たしていません。

鳴潮のPC版に必要な空き容量はどれくらいですか?

最低・推奨とも150GBです(Steamストアの製品ページ・2026年10月8日 10時18分確認)。アップデートで増えることがあるので、余裕を持たせておくと安心です。

鳴潮の推奨グラフィックは何ですか?

推奨は NVIDIA GeForce RTX 2060/AMD Radeon RX 5700XT/intel ARC A750、最低は NVIDIA GeForce GTX 1060/AMD Radeon RX 570/Intel ARC A380 です(Steamストアの製品ページ・2026年10月8日 10時18分確認)。

Windows 11でも遊べますか?

製品ページのOS欄は「Windows10 64-bit」です。Windows 11についての記載は、製品ページでは確認できませんでした。

参考にした公式情報

どれもログインなしで開ける公開ページです。2026年10月8日 10時台に編集部が確かめました。

  • Steamストア『Wuthering Waves』製品ページ(ログインなしで開ける公開ページ・2026年10月8日 10時18分確認)
  • 鳴潮 公式サイトのトップページ(ログインなしで開ける公開ページ・2026年10月8日 10時20分確認)

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