鳴潮の推奨スペックと必要容量(PC版)
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鳴潮のPC版は、メモリが最低16GB・推奨32GB、空き容量が150GB必要です。グラフィックは最低がGeForce GTX 1060、推奨がGeForce RTX 2060です。
鳴潮の動作環境
Steamストアの製品ページに載っている内容を、そのまま表にしました。
| 項目 | 最低 | 推奨 |
|---|---|---|
| OS | Windows10 64-bit | Windows10 64-bit |
| CPU | Intel Core i5 (9th Gen) / Ryzen 2700 | Intel Core i7 (9th Gen) / Ryzen 3700 |
| メモリ | 16 GB | 32 GB |
| グラフィック | NVIDIA GeForce GTX 1060/AMD Radeon RX 570/Intel ARC A380 | NVIDIA GeForce RTX 2060/AMD Radeon RX 5700XT/intel ARC A750 |
| 空き容量 | 150 GB | 150 GB |
表の「最低」を満たしていれば、まず無料で入れて試せます。
先に見るのはこの3つ
- メモリ 16GBが最低ラインです。推奨は32GBです。
- グラフィック GeForce GTX 1060以上が最低ラインです。
- 空き容量 150GBを空けておきます。
自分のパソコンで確かめる手順
Windowsなら、設定画面とタスクマネージャーで3つとも確認できます。
- メモリ 「設定」→「システム」→「バージョン情報」を開き、「実装RAM」の数字を見ます。
- グラフィック タスクマネージャーの「パフォーマンス」を開き、「GPU」に出ている名前を見ます。
- 空き容量 エクスプローラーの「PC」を開き、インストール先のドライブの空きを見ます。
3つとも表の「最低」以上なら、まず動かせる条件はそろっています。
ほかのタイトルと比べると
推奨メモリが鳴潮より少ないのはエンドフィールド・原神・ゼンレスゾーンゼロ・RAIDです。
| タイトル | 最低メモリ | 推奨メモリ | 空き容量(推奨) |
|---|---|---|---|
| 16 GB | 32 GB | 110 GB | |
| 16 GB | 16 GB | 60 GB | |
| 8 GB | 16 GB | 150 GB | |
| 16 GB | 32 GB | 150 GB | |
| 8 GB | 8 GB | 75 GB | |
| 8 GB | 8 GB | 8 GB |
メモリと空き容量を選んで、合うタイトルを3本まで見る(診断)
鳴潮を含む2本の比較
- 原神と鳴潮 必要スペック・容量・評価の違いを見る
- NTEと鳴潮 必要スペック・容量・評価の違いを見る
- エンドフィールドと鳴潮 必要スペック・容量・評価の違いを見る
- 鳴潮とゼンレスゾーンゼロ 必要スペック・容量・評価の違いを見る
よくある質問
鳴潮はメモリ8GBのパソコンで動きますか?
最低のメモリは16GBとされています(Steamストアの製品ページ・2026年10月8日 10時18分確認)。8GBのパソコンは最低の条件を満たしていません。
鳴潮のPC版に必要な空き容量はどれくらいですか?
最低・推奨とも150GBです(Steamストアの製品ページ・2026年10月8日 10時18分確認)。アップデートで増えることがあるので、余裕を持たせておくと安心です。
鳴潮の推奨グラフィックは何ですか?
推奨は NVIDIA GeForce RTX 2060/AMD Radeon RX 5700XT/intel ARC A750、最低は NVIDIA GeForce GTX 1060/AMD Radeon RX 570/Intel ARC A380 です(Steamストアの製品ページ・2026年10月8日 10時18分確認)。
Windows 11でも遊べますか?
製品ページのOS欄は「Windows10 64-bit」です。Windows 11についての記載は、製品ページでは確認できませんでした。
参考にした公式情報
どれもログインなしで開ける公開ページです。2026年10月8日 10時台に編集部が確かめました。
- Steamストア『Wuthering Waves』製品ページ(ログインなしで開ける公開ページ・2026年10月8日 10時18分確認)
- 鳴潮 公式サイトのトップページ(ログインなしで開ける公開ページ・2026年10月8日 10時20分確認)
