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RAIDの推奨スペックと必要容量(PC版)

公開日 2026年10月8日 更新日 2026年10月13日 ゲムナビ編集部 事実の確認 2026年10月8日 10時台(編集部調べ)

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RAIDのPC版は、メモリが最低8GB・推奨8GB、空き容量が最低5GB・推奨8GB必要です。グラフィックは最低がDirectX 11 / Vulkan対応GPU、推奨がDirectX 11以降 / Vulkan対応GPUです。

RAIDの動作環境

Steamストアの製品ページに載っている内容を、そのまま表にしました。

RAIDの動作環境(編集部調べ・Steamストアの製品ページ・2026年10月8日 10時18分確認)
項目最低推奨
OSWindows 10 バージョン 21H1、Windows 11 21H2Windows 10 バージョン 21H1以降(X64)、Windows 11 21H2以降(Arm64)
CPUSSE2命令セット対応のx86およびx64アーキテクチャ、Arm64SSE2命令セット対応のx86およびx64アーキテクチャ、Arm64
メモリ8 GB8 GB
グラフィックDirectX 11 / Vulkan対応GPUDirectX 11以降 / Vulkan対応GPU
空き容量5 GB8 GB

表の「最低」を満たしていれば、まず無料で入れて試せます。

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先に見るのはこの3つ

自分のパソコンで確かめる手順

Windowsなら、設定画面とタスクマネージャーで3つとも確認できます。

  1. メモリ 「設定」→「システム」→「バージョン情報」を開き、「実装RAM」の数字を見ます。
  2. グラフィック タスクマネージャーの「パフォーマンス」を開き、「GPU」に出ている名前を見ます。
  3. 空き容量 エクスプローラーの「PC」を開き、インストール先のドライブの空きを見ます。

3つとも表の「最低」以上なら、まず動かせる条件はそろっています。

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ほかのタイトルと比べると

推奨メモリ8GBは、掲載6本のなかで最も少ない水準です。NTE・エンドフィールド・原神・鳴潮はRAIDより多く必要です。

掲載6本の推奨メモリと空き容量(編集部調べ・各製品ページ・2026年10月8日 10時18分確認)
タイトル最低メモリ推奨メモリ空き容量(推奨)
NTE16 GB32 GB110 GB
エンドフィールド16 GB16 GB60 GB
原神8 GB16 GB150 GB
鳴潮16 GB32 GB150 GB
ゼンゼロ8 GB8 GB75 GB
RAID(このページ)8 GB8 GB8 GB

6本の必要スペックをくわしく比べる

6本の必要なCPUを比べる

グラフィックボードの型番から、遊べるタイトルを探す

メモリと空き容量を選んで、合うタイトルを3本まで見る(診断)

よくある質問

RAIDはメモリ8GBのパソコンで動きますか?

最低のメモリは8GBなので、8GBは最低の条件を満たします。推奨は8GBです(Steamストアの製品ページ・2026年10月8日 10時18分確認)。

RAIDのPC版に必要な空き容量はどれくらいですか?

最低5GB、推奨8GBです(Steamストアの製品ページ・2026年10月8日 10時18分確認)。アップデートで増えることがあるので、余裕を持たせておくと安心です。

RAIDの推奨グラフィックは何ですか?

推奨は DirectX 11以降 / Vulkan対応GPU、最低は DirectX 11 / Vulkan対応GPU です(Steamストアの製品ページ・2026年10月8日 10時18分確認)。

Windows 11でも遊べますか?

製品ページのOS欄は「Windows 10 バージョン 21H1以降(X64)、Windows 11 21H2以降(Arm64)」で、Windows 11の記載があります。

参考にした公式情報

どれもログインなしで開ける公開ページです。2026年10月8日 10時台に編集部が確かめました。

  • Steamストア『RAID: Shadow Legends』製品ページ(ログインなしで開ける公開ページ・2026年10月8日 10時18分確認)
  • RAID: Shadow Legends 公式ページ(Plarium)のトップページ(ログインなしで開ける公開ページ・2026年10月8日 10時20分確認)

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