こんなゲームです!
街を歩いていたら、突然空が歪んだり、無人のはずの部屋で電話が鳴り出したり——そんな「ちょっと不思議な現象」が日常に溶け込んだ近未来都市『ヘテロシティ』が舞台。プレイヤーは現象を調査する「鑑定士(=主人公の職業。街の探偵的存在)」として、事件を解きながら、空き時間にはカフェ経営・釣り・麻雀・ストリートレースなど好きな寄り道を楽しめる都市オープンワールドRPGです。
開発はPerfect World傘下のHotta Studio。最新世代エンジン Unreal Engine 5 による超精細な都市表現が話題で、グローバル事前登録3,500万人を突破しました。
※「異象(いしょう / アノマリー)」= 街角で突発的に起きる超常現象。本作のキーワード。
異象(アノマリー)とは
街角の自販機が突然動き出す、駅のホームに別の時代の影が立つ——ヘテロシティでは「異象」と呼ばれる超常現象が日常に溶け込んでいる。ニュースにもならず、住民は「またか」と通り過ぎる、そんな街です。
鑑定士という仕事
異象を見抜き、記録し、時に解決する——それが「鑑定士」の役割。プレイヤーは新人鑑定士としてヘテロシティに着任。ワンルームから始まる、街を歩くだけで仕事になる、街の探偵的な職業です。
ヘテロシティの一日
朝はカフェ経営、昼は鑑定依頼、夕方は釣り、夜は麻雀かストリートレース——生活シミュレーションの密度と、アクションRPGの爽快感が、ひとつの街に同居しています。
あなたがNTEにハマる7つのポイント
- 街を歩いていたら不思議が起きる「異象探偵」体験 — 鑑定士となり、街角で突発的に起きる超常現象(=異象)を調査・解決していく軸
- カフェ経営から銀行強盗まで何でもアリの自由度 — 電車・バス/ストリートレース/釣り/麻雀/店舗経営など多彩な寄り道(電撃オンライン掲載)
- 雨に濡れた路面まで描き込む超精細グラフィック — 最新世代エンジン Unreal Engine 5(超精細描画技術 Nanite搭載)採用
- 家でもスマホでも続きが遊べるマルチデバイス対応 — PC・PS5・PS5 Pro・Mac・iOS・Androidの計7機種でクロスプレイ可能
- テーマソング「Play On! feat. Reol」、人気作『ペルソナ5』のスピンオフ『ペルソナ5: The Phantom X』楽曲もゲーム内収録
- グローバル事前登録3,500万人突破、SNS公式フォロワー500万達成(2026年4月29日時点)
- グローバル初日売上 約23億円を記録、売上の約75%がPC+PS5プレイヤー(4Gamer / Game*Spark報道)
⭐ 期間限定★最高ランクキャラ「潯(ほとり)」登場中
2026年5月13日に新キャラ「潯(ほとり)」が実装。期間限定イベント「独り酔い朧月流」でのみ獲得可能なキャラで、2026年6月3日 6:59までの期間限定登場です。
CV: 伊藤 静
この期間を逃すと、潯はしばらく引けません。Ver.1.0の無料ガチャ最大470連を活用すれば、無課金でも狙いに行ける機会です。
出典: 4Gamer 2026/5/13記事
| ジャンル | 超現実都市オープンワールドRPG |
|---|---|
| 開発 | Hotta Studio(Perfect World傘下) |
| 価格 | 基本プレイ無料(アイテム課金あり) |
| 対応機種 | PC / PS5 / PS5 Pro / Mac / iOS / Android |
PCで遊ぶために必要な動作環境(公式FAQ準拠)
| 項目 | 最低スペック | 推奨スペック |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 64bit | Windows 10 64bit 以降 |
| CPU | 第10世代 Intel Core i7-10700 | 第12世代 Intel Core i7-12700 同等以上 |
| GPU | NVIDIA GeForce GTX 1660 / AMD Radeon RX 5600 | NVIDIA GeForce RTX 3060 / AMD Radeon RX 6700 同等以上 |
| ストレージ | 60GB以上(解凍時に別途60GBの空き容量が必要) | |
※出典:NTE公式FAQ(2026年4月27日公開)。RAM・DirectXのバージョンは公式FAQに記載がないため未掲載。
NTEは Unreal Engine 5(Nanite採用) で開発された2026年世代のグラフィックを採用しており、推奨スペックも比較的高め。ストレージは解凍時を含めて120GB(60GB×2)の空き容量が必要なので注意。
📊 Web上の動作報告スペック(参考)
| 項目 | 動作報告のあったスペック例 |
|---|---|
| CPU | Core i3-10100F / Ryzen 5 3400G / i7-3770 でも起動報告あり |
| GPU | GTX 1060 3GB / GTX 1050 Ti / GTX 1650 / RX 580 8GB で1080p Low設定動作報告 |
| メモリ | 8GBでも起動報告あり(カクつき・スタッターあり) |
| 推奨設定 | 1080p / 最低プリセット / View Distance最低 / DLSS or FSR ON / SSD必須 |
※あくまで安定したプレイを保証するものではなく、Web上で動作報告のあったスペックをご紹介しています。プレイ感は構成・設定・場面によって大きく変動します。
参考: Reddit r/NevernessToEverness / YouTube動作検証動画
ヘテロシティの街並みがとにかく作り込まれていて、ただ歩いてるだけでも楽しい。カフェ経営や麻雀みたいな寄り道要素も豊富で、メインストーリーから外れた遊び方もできるのがすごく自由度高くて気に入ってます。
Unreal Engine 5の表現力で、ひとり暮らしのワンルームから街中の質感まで描き込まれていて感動。Reolさんのテーマソング『Play On!』もすごく作品に合っていて、起動するたびに気分が上がります。
© Hotta Studio, a Perfect World company. All Rights Reserved.
電撃オンラインの記事では「カフェ経営から銀行強盗まで」幅広い遊びが実装されていると紹介されていました。週刊ファミ通の特集では「ひとり暮らしのワンルームから始まる」と書かれており、現代日本の質感を持つ街が舞台になっています。2026年4月リリースの新作として、今からスタートダッシュを決めるならNTEがおすすめです。